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2007年1月

NOVA外国人講師、大麻で逮捕

Nova_usagi英会話教室『NOVA』(ノヴァ)の外国人講師仲間が、コカインや大麻を共同で隠し持っていたとして、警視庁組織犯罪対策課に逮捕されちゃった。

おいおい、呆れたね。
英会話教室とはいえ、かりにも先生なんだからね。
やっぱり教育者の端くれとして、自ら身を律してくれなくちゃ。
やっとジャングルジムから助けてあげたのにぃ……

いくら専門が英会話だからって「ええか?」「いいわっ!」
という訳にはいかないのだ。

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お馬鹿なレーサー

アクシデントの原因は……








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崖っぷち犬は『りんりん』

去年、山の急斜面からレスキュー隊に救出された崖っぷち犬の名前が『りんりん』になったんだって。
でも、パンダじゃないし……



公募された新しい飼い主に引き渡された後の様子も放映されていたけれど、ひもを引いても動かないし、エサをあげても食べないし、まだ全然人に慣れていないようだね。
ま 彼には彼なりにいろいろ不満があるんだろう。
不満ダースの犬かっ Binta

一度ドックターにみせなくちゃね。

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駄目じゃん、KID

Ani_buta_boxing_1北京五輪に向けてアマレス復帰の山本KID、2回戦で敗退しちゃったじゃん。
もちろんK-1とはルールが違うけれど。
おまけに右手を痛めて、全治何か月?
やっぱり7年間のブランクは大きかったのかな。
そのKIDを破った井上選手だって、結局優勝できなかったし、アマのレベルは意外に高い?

それは別として、アマチュア・レスリングにあの両腕のタトゥは似つかわしくないね。
規則では別に禁止されていなのか。

ま、KIDより、吉田沙保里選手の強さが目についた一日だった。
これで彼女、103連勝か。
すごいね。
ALSOKの派手な応援は気に入らないけれど、吉田選手はほんと強いや。

で、アマレスの場合、やっぱり相手選手をしっかくと失格?

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セリーナ2年ぶりV だって

2007年全豪オープン・テニスは、セリーナ・ウィリアムズが2年ぶり3度目の優勝。
S_williams
準決勝でニコル・バイディソバに勝ったんだって。
決勝ではマリア・シャラポワに勝ったんだって。
強いんだね。
ま、しかたない。
世の中には、空気が読めない人ってどこにもいるしな。

もうちょっとでテニス人気がまた盛り上がるとこだっんだけどな。
ま、しかたない。
女子の場合は観客による判定も加えるとか……
無理ね。

ま、しかたない。
テニスの後はデニーズで。

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東ティモールに文民警察官派遣

政府は26日の閣議で、国連平和維持活動(PKO)の「国連東ティモール統合派遣団(UNMIT)」に、文民警察官2人の派遣を決定したという。
その責任者は、警察庁国際課国際支援官の世取山茂警視長(44歳)だ。

『けいしちょう』と言うと、ほとんどの人が『警視庁』を思い浮かべると思うけれど、この場合の『警視長』は、超エライ警察官の階級のことだ。

Keikan警察というのはとてつもない階級社会で、上から警視監、警視長、警視正、警視、警部、警部補、巡査部長そして巡査ということになっている。
ここのうち東京だけが警視総監で、他の道府県は警視監と警視長が管区警察局長や道府県警本部の本部長に就くんだね。

つまりこの人は、弱冠44歳ながら(弱冠の使い方はおかしいけれど)、どこかの県警ならその県の最高責任者になるほどのポジション。
それだけのスーパー・エリートが紛争地帯である東ティモールに行くということなんだ。
一同、ひれ伏すように。

もちろんこの人はいわゆるキャリアなんだろう。
町田の警察にも時折りそうしたキャリアが来て業界の会合なんかでご一緒するけれど、はっきり言ってわれわれ下々の者とはレベルが合わん。
そりゃそうだ。
わずか20代で課長クラスを経験し、数年すれば現在の署長さんより上になっているんだからね。

でもこうしたおエライさんは、刑事には向かないらしい。
刑事は特殊な仕事だもの。
神の啓示を受けなきゃね。

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電車を止めて、ごめんなさい

昨日はヒョンなことから岐阜県まで。
名古屋までの『のぞみ』は可愛い女性車掌さんだったりして快適だったけど、岐阜駅から乗り継いだ高山本線には驚いた。
新幹線とは比べものにならない堅いシートに揺られていたら、「お降りの時は一番前のドアを手で開けて。
整理券と運賃を箱に入れてお降り下さい」なんてアナウンス。(゚_゚)

Takayamasenひえ~☆
聞いてないよお。
田舎の第三セクターならともかく、県庁所在地を走る天下のJR・本線なのにワンマンカー!?
整理券なんて見あたらないし、運賃がいくらなのかもわからない。
車掌さんもいないものだから、かくして降りる駅(みんな無人駅だった)で僕は運転士さんに東京からの切符を見せて精算。
ジャラジャラ、ポケットから小銭を用意しているのを運転士さんが待っている間、『高山本線』は発車できずにいたのさ。
電車を止めて、ごめんなさい。m(_._)m

電車が遅れて やっトレーン
あ 電車じゃないか、電線がなかったものな。

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新幹線のぞみだあ(モブログ)

新幹線のぞみだあ
今日は岐阜まで急な用事。
新幹線なんて乗るの、何年ぶりのことだろう。
時間が早いので、車内はサラリーマンばかり。
浮かれているのは自分だけ?
まさに浮いてるじゃん。

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そこまでやるか、USB接続

昔はパソコンに接続するものって結構専門知識が要ったりしてタイヘンだったけど、いまは簡単にUSBで接続ができるし、その種類も実に多彩なんだね。

  これはUSB接続暖房マウス
Usb_mouseハードディスクやマウス、メモリーとか本来のパソコン関連品はもちろんだけど、最近じゃUSBで使える照明や暖房スリッパに手袋、それに加湿器なんかまであるんだもの、驚いた。

テレビで「火の元注意。のど元注意」って言ってるくらい、いまの季節現代人に加湿器は大事なアイテム。
で、「加湿器買うんなら、『菓子付き』がいいね」ってウチの奥さんがジョーク飛ばすから、「それなら『女子付き』の除湿器のほうがいい」って言ったら怒られた。(+_+)\バキッ!

なんでやねんっ (`ε´)

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来たぞ、ニコル・バイディソバ

昨日、突然いつもの倍もアクセスがあるのに気づいて驚いた。
解析を見てみたら、「バイディソバ」というワードの検索でこの『たなぼた』を訪れた人がたくさんいたことがわかった。
そうか、彼女いまやっているテニスの『全豪オープン』で、ベスト4に一番乗りを果たしたんだよね。
実は一昨年の10月に、彼女のことを有望選手として紹介したんだった。(当時16歳)
その時の記事が検索でヒットするんだね。

うんうん僕は1年以上も前に、彼女の力量を見出していたんだよ。
それにやっと世間が付いてきた訳だ。
そういえばあのシャラポワちゃんを紹介したのも3年前、やはり彼女がまだ16歳の時だった。
やっぱり僕は女性を見る目があるんだな。
(はぁ~ と、ここでひとつため息をつく)

Tennis2_1


『テニスプレーヤーの 手にスプレーや~

 彦摩呂かっ Binta

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西郷どんの犬

T_saigo今日1月23日は西郷隆盛の生まれた日なんだね。
もちろん功績ある幕末の偉人。
最後はお国と戦う羽目になったけれど、坂本龍馬や高杉晋作ら同様、この人がいなかったら明治維新が成し遂げられたかどうかはわからない。

そういえばお馴染み上野の西郷さんの銅像は『うさぎ狩り』に行く格好だ。
左の脇差しの隣にうさぎ狩りの道具を差しているのがその証拠。
連れているあの犬は薩摩犬といって、桜島生まれの優秀な狩猟犬なんだね。
なにしろえらく気に入って、馬と交換してまで譲り受けたというんだからすごい。
え 愛嬌がないって?
それはしかたない。
だって『ツン』っていう名前だもの。

ところで、西郷隆盛の趣味って知ってる?
「さぁ、囲碁?」

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西丹沢・坂口鉱山跡探検

資料によれば、玄倉川の小川谷出合あたりにあったとみられる西丹沢の坂口鉱山跡(?)を探検してきた。
ただし、これは他の丹沢鉱山のような武田金山?なんかではなく、昭和に入ってから掘られた新しいものという。

立間大橋を渡って河原に降り、支流の小川川を渡って小川谷出合へ向かう。

 小川谷出合・小屋跡
Sakaguchi1
ここには廃墟となった小屋跡がいまも屋根だけ残っている。
谷には鹿の威嚇する声がこだまするし、ちょっと不気味。

 人の手が加わった廃道跡
Sakaguchi2

石積みがされており、間違いなく人の手が加わったと思われる廃道跡。
増水しても通れるよう、岸の上部を高巻きに水平道が作られている。
鉱山があったことは間違いないだろう。


 坂口鉱山跡(?)1
Sakaguchi3
玄倉川右岸にみつけた坑道の跡と思われる穴。
ほとんど落石に埋まっていて中を覗くことはできない。


 坂口鉱山跡(?)2
Sakaguchi4
こちらも入り口が埋まった坑道の跡と思われる穴。
こうしたものがいくつも見られる。
残念ながら、流れが速くて対岸に近づけない。


 坂口鉱山跡(?)3
Sakaguchi6
ついに見つけた完全な坑道の跡。
しかしほとんど垂直な壁の途中なので、入り口が埋まっていないかわりに直に取り付くこともできない。


 堰堤で行き止まり
Sakaguchi8
このすぐ先で玄倉川には3段の堰堤が築かれており、残念ながら今回はここで行き止まり。

前日雪混じりの雨が降ったこともあって、この日の玄倉川本流は靴を脱がなければ徒渉することができないほど増水していた。
かねて用意はしていたけれど、実際に渓流シューズを履いて川を渡ったのは生まれて初めて。
さすがに1月の清流は冷たいし、川は流れが強くて直角に渡るなんてできないことを思い知らされる。
それに脱いだ登山靴というのも、ぶら下げるとなると結構重たいんだな。

結論:残念ながら、坂口鉱山跡(?)は長いハシゴでも持ってこないと中を探検することはできないことがわかった。
これは、一人じゃ無理ね。

玄倉鉱山跡はこちら
渋沢鉱山跡はこちら
坂口鉱山跡パート2はこちら
東沢鉱山跡はこちら
日影沢鉱山跡はこちら
麓金山跡はこちら
玄倉鉱山跡パート2はこちら
山田鉱山跡はこちら
奥沢鉱山跡はこちら
富栖鉱山跡はこちら
須玉(増富)鉱山跡はこちら
川尻鉱山跡はこちら
梓山鉱山跡はこちら
オイ沢鉱山跡はこちら
大仁鉱山跡はこちら
明神鉱山跡はこちら
・持倉鉱山跡はこちら
・倉沢鉱山跡はこちら
・峰之沢鉱山跡はこちら
・湯ヶ島鉱山跡はこちら
・持越鉱山跡はこちら
・伊豆天城鉱山跡はこちら
・寝姿山鉱山跡はこちら
・矢筈山鉱山跡はこちら
・縄地鉱山跡はこちら
・茂倉鉱山跡はこちら
・大賀茂鉱山跡はこちら
・河津鉱山桧沢坑跡はこちら

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すごいね、そのまんま東さん

ほんとに宮崎県知事に当選しちゃったんだね、そのまんま東さん。
週刊誌によれば、対立陣営からはずいぶんスキャンダル攻撃を受けたということだけど、宮崎県民はそんな噂に振り回されなかったということだ。

Higashiなんでも
「国政は向かない。僕は地方政治がやりたかった。
そこまで真剣に考えているからこそ離婚までした。
そうでなかったら、なんであんなキレイな奥さんと別れますか。
今だって、僕は未練タラタラですよ」なんて演説して喝采を浴びていたらしい。

そこまで断言したんだから、きっといまの痴呆政治を直してくれるよね。
県民はいまの政党候補を信じなかったから、正当な候補を選んだんだ。
果たして政界に入ったのは正解か?
「政治家威嚇」してでも政治改革してくれ。

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差し押さえの屋形船、285万円

東京都が税金滞納者から差し押さえた屋形船をオークションに掛けたところ、見積価格の約3倍、285万3000円の高価格で競り落とされたって。
25人乗りで、もちろん中では調理ができるようになっているそうだ。
屋形船かあ…… 粋でちょっと格好いいけれど、気軽に個人が持つ、という訳にはいかないね。
第一、係留場所の料金すら払えそうにない。

この船は隅田川のものらしいけれど、品川のほうにも屋形船はあるよ。
業界の教育センターがあるんだけど、そこの窓から係留された屋形船が見えるんだ。
休み時間にぼんやり眺めていると、研修なんかしているのがイヤになってしまう気持ち。
イメージ
Yakatabuneもっとも前に一度乗ったことがあるけれど、夜景を楽しむどころか揚げたての天麩羅など料理がすごくてタイヘンだった。
まるで船上パーティーならぬ、戦場パーティ。
もちろん隊長は屋形船の親方。

すれ違う船も若者たちばかりで超・賑やかだったぞ。
どうやら合コンでもしていたみたい。
あれはきっと沈むな。
だってナンパ船だったもの。

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初雪じゃ

今日は朝から寒かったけれど、さきほどからついに雪がちらつき始めた。
チッ 明日はまた丹沢に行くつもりだったのに……
積もるのかな。
去年は雪が多かったけれど、今シーズンはこれが初めてのことだ。

隣の家では洗濯物が干したままだったから、優しい僕は教えてあげた。

「雪ですよ~」

「あ どうも、ご新雪に」

去年の雪景色
Yuki

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ダカールラリーの轍(わだち)

序盤、フォルクスワーゲン勢の独走でどうなることかと思った今年のダカールラリーも、やっぱり山場のモーリタリア砂漠のステージで三菱パジェロが大逆転した。
ラリーは今日最終地セネガルに入るし、もうどんでん返しはないだろう。

2007 ダカールラリー
ダカールラリーといえばなんといっても草木もない広大な砂丘越えが印象的だけど、でもドライバーのコメントを見ていると、難しさは砂漠だけじゃないようだ。
サバンナ地帯にあるピストと呼ばれる荒れた灌木地が結構『勝負どころ』になるらしい。
鋭い岩が隠れているし、また砂漠と違ってほとんど同じコースを通ることになるので、前車の深い轍(わだち)跡が困難を倍加させるんだとか。
2輪車から四駆、バギー、さらには10トンを越える大型トラックまで戦うんだもの、確かにそのわだちは様々なんだろうね。

せっかく大砂丘を無事越えたのに、その後わだちにステアリングを取られてリタイヤじゃ、悔やみきれないものな。
それこそ 『わだち バカよね~♪』になっちゃうよ。

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「都バスの日」キャンペーン

今日1月18日は、大正13年に東京都バスの運行が開始された日であることから「都バスの日」なんだ。
つまり、東京ではバス停も今日が誕生日。
じゃみなさんご一緒に~。
さんはいっ、『ハッピ~ バス停~ ツ~ユ~♪』

ありがとさん。
ま、他県の人には関係ないことなんだけどね。
東京都交通局ではこれを記念してイ・ビョンホン主演の映画「夏物語」とタイアップした映画チケットやポスター、携帯バッグなんかをプレゼントするキャンペーンをやるんだ。
うん、それも関係ないか。

 燃料電池の都バス (拡大します)

やい、東京のバスは速いんだぞ。
『都バス』って言うくらいだもの。

誰だ! バス蹴っとるのは。
またバスケットの選手か。

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「南京虫」で数億円の賠償金請求

アメリカの弁護士夫妻が、ロンドンのホテルを相手取って数億円もの賠償金請求をしたというニュース。
訴えたのは、女優のエリザベス・テーラーさんの代理人を務めたこともあるという著名な弁護士だそうで、訴えられたのはロンドンの最高級ホテル、マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク。

 Mandarin Oriental Hyde Park
Mandarin_oriental_hyde_parkなんでもこの弁護士夫妻は去年の5月にこの超高級ホテルに宿泊した際、南京虫とみられる虫の被害に遭ったと言っている。
夫妻の荷物に入り込んだ虫はニューヨークの自宅アパートにまで侵入、アパートを消毒せざるを得なくなったと主張しているんだって。

でもな、ホテルがほんとにそんな状況だったら、他にもたくさん被害が出ているだろうに。
有名な弁護士かなんか知らないけれど、言ってることはまるで「料理の中に虫が入っていた」といって示談金をむしり取る、チンピラ・ヤクザのようだね。

ま、そもそもお金持ちだからそんな高級ホテルに泊まれるんでしょ。
こっちなんか、手頃な宿泊施設を探すのにまず しゅくはっく だい。

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松濤明の借金

朝日新聞が今度一部表記を変更するということで、その例として『涛』が『濤』になるというのが挙げられていた。
渋谷区松涛という所があるくらいで、あまり馴染みのない『涛・濤』(とう・なみ)の字だけれど、山をやる人なら松濤明さんを知っているんじゃない。

昭和初期のアルピニストである松濤さんは昭和23年の暮れ、友人と槍ガ岳を目指して北鎌尾根の難所を登るんだけど、悪天候に見舞われて結局この地で遭難してしまうんだ。
このときの日記『風雪のビバーク』は、岳人はもちろん、山を登ったことのない人たちにも涙をもって読まれた名文。
で、これを読み返していたら、その最後に以前は気づかなかったこんな一文が目についた。

有元
井上サンヨリ 2000エンカリ ポケットニアリ
松濤
西糸ヤニ米代借り、3升分

死を覚悟した松濤が、遺族に伝えるために記したのだろう。
この『西糸や』というのは、今も上高地にある山荘『西糸屋』のこと。
上高地というのは北アルプスの登山口であると同時にいまや大変な観光地。
ここで泊まろうとすれば(最高10万円なんていう帝国ホテルは別格としても)普通の所でも2-3万円はするので登山者にはとても泊まれない所なんだけど、この『西糸屋』は別。

Kamikochi
僕も前回の大キレット走破の時に世話になった所。たしか1泊2食で7千円くらいだった。
お金のないハイカーにも泊まれるよう低廉な料金の別棟を用意してくれているんだね。
そういう所だから昔からこうした登山家を応援してくれていたんだろうことは推察がついたけれど、あの松濤さんにお米3升を貸してあげていたなんて……。
思わずウルウルしてしまったよ。

冬山の泊まりは寒い。

「氷山の一泊」

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故郷に「綿」を飾る

栃木県の福田富一知事が年頭の挨拶にこんなことを言っていたそうだ。

「近頃、若者の好きな言葉は『棚からぼた餅』なんだそうだ。
一方、嫌いな言葉は『石の上にも3年』だとか。
嘆かわしいこと。
それよりも若者には『立身出世』や『故郷に錦を飾る』であって欲しい」

なるほど知事さん。恐れ入ります。
ただ『立身出世』というとなんかホリエモンや村上世彰サンを連想させてしまうし、『故郷に錦を飾る』に至っては、いまやみんな『錦』(にしき)じゃなく『綿』(わた)って読む時代だからね。

故郷に『綿』を飾ろうと思ったら、落ちた。
コットン

それにしても『棚からぼた餅』なんかを期待していてはいけない、とは重みのあるお言葉。
そうだそうだ。
真っ当な人間なら、『たなぼた』なんか期待していてはいけないよね。

O_kodamaましてやそんな言葉をブログのタイトルになんて……

そんなヤツはおらんだろ。
チッチキチー

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ペコちゃんも「ガッカリだよぉ!」

お馴染み『不二家』で起きた、まさかの不祥事。
なんでも消費期限切れの牛乳を使っていたんだとか。
不二家といえばペコちゃん・ポコちゃんのキャラクターで、子供でも知ってるお店じゃん。
1910年総業というから、ほとんど100年にもなる大手老舗洋菓子メーカーでのことだもの、驚いたね。

Peko_chan店頭にあるペコちゃんの人形はずいぶんと人気があるらしいけれど、こんなことじゃきっとペコちゃんも「ガッカリだよぉ!」って嘆いていることだろう。

ま、製品による実際の被害は出ていないらしいし、ベテラン職人のカンで「問題ない」と判断して使っていたらしいけれど、匂いを嗅いだだけでなく、ちゃんと試飲したのかね。
もっともそれで死んじゃったらタイヘンだったけどね。

試飲したのが死因です」なんて。

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取り揃えました、受験グッズ

ちょうど3年前のこの時期、『合格祈願グッズ』なるものを紹介したけれど、あの時はホンのいくつかしかなかったのに、いまやその勢いはすごいことになっている。

定番『きっと勝つ』になるネスレのチョコレートKitKatや『試験に受かる』の明治のカールなんかは健在だけど、明治はさらに、頑張れば『ハイレルモン』のハイレモン、ロッテはトッポで難関『トッパ』、グリコはポッキーで『キッポー』(吉報)だって。
キャラメルコーンはいつのまにか『カナエルコーン』だし、お茶まで『うかっ茶う』だものな。

 (クリックすると拡大します)
しかもそれらをすべて取りそろえて、イトーヨーカドーではこの特別チラシだよ。
さすが伊藤クンと加藤クン

しかしねえ、酒落で受験がうまくいくくらいなら、あたしゃいま頃東大で博士号だっつうの。

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ドイツ語で『ツネと呼んで』

オーストリアのザルツブルクに移籍したサッカーの宮本恒靖選手が、入団会見で「ツネと呼んでください。レッドブル・ザルツブルクでプレーすることを楽しみにしています」ってみごとなドイツ語で挨拶。あいかわらず格好いいねえ。

一方、フランスのグルノーブルに入った伊藤翔選手。
こちらも「僕の名前はイトウ・ショウです。ショウと呼んでください」とフランス語であいさつ。
いずれも一夜漬けと言うけれど、たいしたものだ。

K_igawa_1他方、ヤンキースの井川慶投手の会見はなんだかなあ。
あのスピーチは英語ではなく、カタカナでしょ。
で、こちらはすでに現地メディアから「イギー」の愛称が付けられたんだとか。
はあ? イギー?
ま、アメリカのニックネームって、変なのが多いからな。

そういえば俳優の細川茂樹クンは大学のとき、岐阜出身だったので「ギッフィー」と名付けられたんだって。
ディズニーか。

それじゃ東京出身の僕は「トッキー」?
北海道はやっぱり寒いから「ホッカイロ」。
高知県はどっち、「コッチー」よ。
で、大阪は「オッサンか」

え 滋賀?
あそこはわからん。
だって滋賀県はそもそも「市が県」だからな。

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将軍様と巨大うさぎ

北朝鮮がドイツから巨大うさぎの輸入を図っているんだそうだ。
食糧難が伝えられるかの国では、以前から将軍様が「うさぎは優れた食材だ」として推奨していたのだが、ま、日本でも昔から野生のうさぎを食べていたというし。
今回さらにその効率を上げるため、うさぎの巨大化を狙っているらしい。

ドイツの巨大うさぎって、大人がやっと抱えるほど大きいんだって。
なんか、それじゃあまり可愛くないから、却って食するには向いているのかな。

ところでうさぎは四つ足の動物だから1匹、2匹と数えそうなものだけれど、これが実は1羽、2羽と数えるんだね。
江戸時代のこと、儒教の教えで豚や牛など獣の肉は食べることは禁止されていたんだけれど、農民たちはどうしてもこれを食べたかった。
で、うさぎはピョンピョン跳ねていたのであの長い耳を羽根に見立て、『鳥』だと言い張ったんだそうだ。
もちろん『鳥』なんだから、1匹、2匹ではなく1羽、2羽と数えたのが今でも続いているという訳。

Sukeban_kyoko豆知識だよぉ~

でも実際に輸入したら、うさぎ小っちゃかったりしてね。

うー、詐欺 だっ!!
おまえのを切ってやる~☆ 』 (将軍様)

Ani_usagi2
イヤー!

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イトーヨーカドー

すぐ近くにカルフールができてからはご無沙汰だったイトーヨーカドーに、久しぶりに行ってみた。
大掛かりな改修をしたせいで、前とはまるで違うお店のよう。
そういえば、セブンイレブンの親分でもあるこのイトーヨーカドーは、ネット販売なんていうこともやっているんだよね。
銀行業務もやるし、スーパーも時代と共に変わっていくんだな。

Itoyokadoそうそう以前、もうウチの子供が大きくなってから、近くの友人から赤ちゃんを借りてこのイトーヨーカドーに来たことがあったっけ。
バギーに赤ちゃんを乗せ店内をウロウロ。
新婚時代に戻ったようで、結構楽しかった。
そしたらそれをたまたま知人が見ていたらしく、『○○さんとこ、また子供が出来たらしい』なんていう噂が周辺に広まって、閉口したことを思い出す。

うん、こういう大型店では、思わぬ人とバッタリ会ったりするんだよね。

「伊藤っ!」 「よう、加藤っ!」 イトーヨーカトーにて。

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連休は大荒れ天気

Tenkizuせっかくの連休、全国的に大荒れの天気になってしまったね。
強風だったり、大雪だったり、大しけだったり、各地で遭難や事故が相次いだようだ。
おまけに8日といったら成人の日じゃん。
誰にとっても一生に一度の記念日だというのに(あややは一度じゃないらしいけど)、晴れ着に荒天ではかわいそう。

そういえば昔、北アルプスの西穂山荘に泊まったとき、朝起きたら高度計の数字(2,385m)が前夜よりずっと高く表示されていて驚いた。
もちろん夜のうちに山が隆起した訳はなく、高度計は気圧から換算するので気圧が急激に下がったということなんだね。
外をみたら、一面雪景色だもの。(゚_゚)
上高地まで、八甲田山ならぬ、雪中行軍を余儀なくされたぞい。

今回の荒天の原因は、大型台風をも凌ぐほど発達した『爆弾低気圧』というものなんだとか。
低気圧は怖いよね。
わが家にも時々大きいのが発生するよ『爆弾低気圧』。
こわいぞぉ。
でも、ウチのピーはちゃんとそれを察知するんだからえらい。
なんでもネコちゃんたちは、みんな気圧の変化がわかるらしいよ。
だから、キャッツて言うんでしょ。(^_^)v

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渋沢鉱山跡探検

前回の西丹沢・世附川『鎌田鉱山』跡探検では、残念ながら入り口が完全封鎖されていてその一端すら拝むこともできなかった。
そこで、今度は同じ黄鉄鉱を産出していたとされる『渋沢鉱山』の跡を探検してきた。
ま、こちらは丹沢というにはちょっと南に外れているし、なにより場所は住宅街からほど近く、小学生すらも採集に訪れるというポピュラーな場所なので探検なんて言うにはおこがましいけれど、ここなら素人にも鉱石が発掘できるというので、とにかくまあ一度はその輝く黄鉄鉱のカケラを手にしたいという願望から正月早々行ってきた。


 途中の丸木橋
Shibusawa1
途中で市見川を渡る丸木橋。
住宅地に近いんだけど、雰囲気的にはなかなかでしょ。


 結構厳しかったルート
Shibusawa4
崩れて意外と厳しい部分もあったルート。
竹さえなければ、まるで仲の沢径路みたい?


 坑道入り口
Shibusawa2
これが川沿いに開いた旧坑道入り口。
全部で4つくらいあった。


 坑道内部
Shibusawa3
旧坑道内部。今回は全然入らず。


 鉱石が路頭した粘土層
Shibusawa5
坑道直下にみられる鉱石が路頭した粘土層。
目視でも輝きがわかるので、それを掘って川の水ですすげば素人でも黄鉄鉱が採取できる。


 今回採取した鉱石
Outekko1
これが黄鉄鉱を含んだ鉱石。(粘土化した凝灰岩ということらしい)
でも素人なら、誰だってこの粒の輝きは『金』かと思ってしまうよね。


 黄鉄鉱の結晶
Outekko2
僕が採取した中で一番大きな黄鉄鉱の結晶。(長径約9mm)
ピラミッドを2個貼り合わせたような正八面体が基本というけれど、持参した網の目が粗すぎたので形の整った小さいの(多くは1-2mm)は全部すすぎ中に逃亡した。(>_<)

それでも、素人には思わずうれしくなってしまう輝きだ。
ちなみにこの黄鉄鉱、その素晴らしい輝きとは裏腹に、この程度では金銭的価値はまったくなしなんだとか。
そもそも『Fool's Gold』(愚か者の金)って言うんだと。
くそっ (;_;)

・玄倉鉱山跡はこちら
・坂口鉱山跡はこちら
・坂口鉱山跡パート2はこちら
東沢鉱山跡はこちら
・日影沢鉱山跡はこちら
・麓金山跡はこちら
・玄倉鉱山跡パート2はこちら
・山田鉱山跡はこちら
・奥沢鉱山跡はこちら
・富栖鉱山跡はこちら
・須玉(増富)鉱山跡はこちら
・川尻鉱山跡はこちら
・梓山鉱山跡はこちら
・オイ沢鉱山跡はこちら
・大仁鉱山跡はこちら
・明神鉱山跡はこちら
・持倉鉱山跡はこちら
・倉沢鉱山跡はこちら
・峰之沢鉱山跡はこちら
・湯ヶ島鉱山跡はこちら
・持越鉱山跡はこちら
・伊豆天城鉱山跡はこちら
・寝姿山鉱山跡はこちら
・矢筈山鉱山跡はこちら
・縄地鉱山跡はこちら
・茂倉鉱山跡はこちら
・大賀茂鉱山跡はこちら
・河津鉱山桧沢坑跡はこちら

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今日は『千円札の日』

今日1月7日は『七草』、そして『千円札の日』なんだそうだ。
1950年に初めて発行されたんだね。
そんな記念日があるんなら、国民一人一人に千円札一枚ずつ配って欲しいものだけど、さすがに大赤字のこの国では無理ですね>安倍総理

1000yen_1千円札といえば、昔『千円札裁判』なんていうのがあったそうだ。
小説家で芸術家でもある赤瀬川源平さんが千円札をモチーフに作品を作り、美術展に出品したら、なんと警察に捕まってしまったんだ。
でも『千円』は『零円』になっているし、真ん中には『見本』ならぬ『本物』って書いてあるんだから明らかに芸術作品でしょ。
いまならパロディで笑って済まされそうなものだけど、裁判の末、結局有罪(懲役3か月・執行猶予1年)になってしまったんだって。
(註:赤斜線は今回追記したもの。捕まりたくないもん)

ま、昔からお上という所は『芸』を理解しない所だからね。
僕のダジャレだって、実は立派な芸なんだけどな……
ウチの奥さんなんか、手芸できるよ。
しゅげ~?

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浅田真央ちゃんとイノシシ

驚いたね。
長野ビッグハットで行なわれた『エキシビション』のこと。
あの浅田真央ちゃんが、なんとトイプードルの愛犬『エアロ』と一緒に滑って優勝だって。
この大会、演目や衣装などに一切制限はないというけれど、でもこれまで犬と一緒に滑るフィギュアスケートなんて見たことないものな。
とんだ不祥事で評判落としたスケート連盟だけど、味なことやるじゃない。

M_asada_aero_1とりわけエアロのキョトンとした表情が面白かった。
犬のことだから、きっと心臓はドッグンドッグンなっていたんだと思うけどね。
一緒に3回転して、『ワン』すれば良かったかな。

それにしても100点満点で99.5点獲得はすごいや。
もちろんブッチギリでの優勝だ。
でも、あれだけうまくいったのに、なんで満点が取れなかったんだろ。
あとの0.5点は何?

うん。
今年は亥年だから、やっぱりイノシシを抱いて滑れば良かったんだ。
真央ちゃん、ほんとはその計画だったらしいけれど、直前にイノシシ胃の湿疹で倒れたらしいよ。

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3歳になりました

この『たなぼた』は、2004年の1月5日が誕生日。
「光陰矢の如し、サーロイン肉の如し」と言いますが、早いもので今日で3歳になりました。
まったく感謝するばかりです。
ここまで続けてこれたのは、誰のおかげでもありません。
こうして読んでくださるみなさまがた……のために、一生懸命文章を書いてきた私の力です。
なんとお礼を申し上げていいのか、お礼の言葉すらありません。
ありませんから、書きません。

Kimimaroあはは
この台詞、すべて綾小路きみまろさんの盗作です。
ほんとはちゃんと感謝しています。
誰も読んでくれなかったら、張り合いがなくて続かないものね。

僕が始めたのは、そもそもニフティ社長が会議でココログの企画に自らGOを出したという話を聞いたのがきっかけだったんだけど、最近その本家『古河建純インターネットBlog』はすっかりのようね。
最新の更新が去年11月2日というのは淋しいよ。
おまけにその開発者もはてなに移籍してしまったんだとか。

ま、それでもこの『たなぼた』はこれからも取り留めのない駄文としようもないダジャレでご迷惑をお掛けしますが、愛想を尽かすことなくどうぞよろしくお願いいたします。

謝礼には洒落ぃ。(~_~)y-゚゚゚

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コンビニは便利

いやほんと、コンビニは便利だね。
ちょいとチャリで行けば、なんだって揃っちゃうものね。
ま、便利だからコンビニエンスというんだけど。

とにかく一日24時間、365日お店が開いているんだから、お正月といったって別に不自由することはない。
子供の頃は、3が日はお店がみんな休み。
おせちしか食べられなくてすぐに飽きたものだけど、いまのコンビニはそのおせち料理だって用意してくれるし、おせちに飽きたらまた弁当でもサンドイッチでも好きなものが手に入る。

Kairoおまけに「お弁当、暖めますか?」なんて、ちゃんと聞いてくれるんだから。
それも無料で暖めてくれるんだもの、ほんと親切だね。

今朝も、ホッカイロを買ったんだ。
そしたら店員さんが、親切に「暖めますか?」だって。

ね、親切だ。 Oo。(~_~)y-゚゚゚

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運転免許証にICチップ

Menkyosho_2いよいよ明日1月4日から、東京など5都県でIC(集積回路)チップを埋め込んだ運転免許証への切り替えがスタートするそうだ。
偽造防止が主な目的というけれど、交通違反切符の交付や免許更新の際にチップの電磁的情報を使うとかで、ますます個人情報の管理が強化されるんじゃないの?
だって、知ってる?
今の免許証だって、ちょっと見ただけで住所・氏名・年令・生年月日・本籍など、いわゆる個人情報といわれるものが満載じゃないか。
さらに以前書いたように、免許証に記載された12桁の番号の中にも管理情報がいっぱい。
住基ネットはなかなか個人情報への警戒で躓いているようだけど、一方で運転免許証のほうは着々と管理を強化させているんですぞ。
怖いねえ。
そもそも、いまや子供だって簡単にできる自動車の運転を、お上が恭しく免許を授ける時代なん?

この自動車 子供が運転してる!!  これがほんとの 児童じゃ~

註:わが家のピーは、度重なる深夜の暴走行為により、1月1日をもって表記の免許は取り消しとなりました。
ワーイ これで静かに寝られるぅ! (^_^)v

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サッカー天皇杯

元日恒例サッカー天皇杯決勝は接戦の末浦和レッズが2冠目に輝いたね。
『マイアミの奇跡』のガンバ大阪・西野監督はユース時代からファンだったからやっぱり優勝して欲しかったけど。
ま、今回は浦和のブッフバルト監督への有終の美ということで我慢しよう。
ブッフバルトはドイツ人だから、旧3国同盟のことを考えると納得はいく。(ふるっ)

昔は毎年国立競技場まで行ったものだけど、その頃に比べて観客の入りがすごいね。(゚_゚)
これじゃちょっと行けない。
とりわけ真っ赤に染まった浦和側のスタンドをみると恐ろしいくらい。
以前はもっと空いていたし、どちらに座ったって自由だったんだけどな。

そうそうあの頃は、ハーフタイムになると必ずNHKのカメラがスタンドに並んだ晴れ着女性たちを映していかにもお正月という雰囲気を醸し出していた。
もっとも撮影が終わるといつのまにかその女性たちがいなくなってしまうので、これが「ヤラセ」だというのは幼い子供たちにもわかっていたけれど。

ガンバ大阪はまた練習しなくっちゃ。

「蹴球二日じゃダメ」

Ani_soccer_3

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おめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
昨年はご愛顧ありがとうございました。

今年も『たなぼた』をどうぞよろしくお願いいたします。

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お宅 初詣のお願いは、発毛で?

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