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復活への第一歩

Runner陸上の織田幹雄記念国際大会、男子100メートル決勝で山縣亮太選手がみごとな復活優勝を遂げたね。
記録は10秒14。
9秒台の記録を持つ桐生祥秀選手らを堂々と破ったのはすごいけど、やっぱりオリンピックの参加標準記録と共に10秒00を破りたかったな。
10秒切れば、倒れてもいー。
9秒99なら急病救急するよ。

ウチの奥さんは、ランナーたちのこの真剣勝負に関心ないらしい。
妻ランナー (~_~;;

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コメント

おはようございます

世界陸上やオリンピックでメダルを狙うためにはコンスタントに9秒台で走らないとダメなんでしょうね。

短距離とはいえ、64年の東京五輪のヘイズ(10秒00)から57年たっても、0.2秒しか縮まらない・・・。もし、ヘイズが今の短距離用シューズを履いていたなら、もっと記録が伸びていたかも知れませんね。

投稿: poohpapa | 2021.04.30 09:01

poohpapa さん、おはようございます。

マラソンもそうですが、道具が記録を左右するというのはなんだかね。
いっそ、アベベ選手みたいにみんな裸足にしましょか?

投稿: ピーちゃんの身元引受人 | 2021.04.30 09:31

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