全米OP制したのは世界ランキング150位
テニスの四大大会である今年の全米オープンを制したのは、まだ18歳のエマ・ラドゥカヌ選手だそうだ。
不覚にもそんな選手、知らなかったよ。
だって世界ランキング150位だっていうものな。
その決勝戦の相手レイラ・フェルナンデス選手もまだ19歳。
こちらは世界ランキング73位で、3回戦で大坂なおみ選手を破った選手だね。
若手の健闘は讃えたいけれど、世界ランキング150位と73位の決勝戦てナニよ。
いかに世界ランキングというのが無意味か、証明しちゃったね。
少なくともランキング73位より上位の選手は反省しなさい。
こんなランキング、まさに不要なものの筆頭だ。
つまり『要らん、キング』 だな。
必要なのはオリコンの『お離婚ランキング』だけ。
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